すぐに使えるAPIリファレンスを書く
コードと例から、エラーコードと動く呼び出し例を備えたエンドポイント別リファレンスを書くプロンプト。お好きなAIツールに貼り付けると、AIがAPIリファレンスを書く。
- テーマ
- アプリ・プロトタイプ
- 種類
- プロンプト
- レベル
- 中級
- 所要時間
- 約10分
結果はツール、モデル、入力内容によって変わります。
結果のプレビュー
例:当サイトの編集部が書いたもので、実際のAIの出力ではありません。
## POST /orders 注文を作成します。 | 項目 | 型 | 必須 | 補足 | | customer_id | 文字列 | はい | GET /customers から取得 | | items | リスト | はい | 1件以上 | | coupon | 文字列 | いいえ | 大文字 | エラー: 409 = クーポン使用済み → クーポンなしで再送 未解決の質問: 1分あたり100回の上限はキーごとか、アカウントごとか?
入力する
入力した内容はこのブラウザ画面の中だけにとどまります。当サイトが保存・送信することはありません。
- ネットショップのREST API
- 2つのサービス間の社内API
- 取引先企業向けAPI
- Webhook API
- GraphQL API
- ルートのソースコード
- 既存のOpenAPIファイル
- 呼び出し例の集まり
- テキストの古いドキュメント
- チームのメモだけ
- 顧客側の開発チーム
- 自社チームの新メンバー
- 予備知識のない取引先企業
- サポートチーム
- 社内のフロントエンドチーム
あなたのプロンプト
プロンプトを編集しました。上の入力欄を変えても、もう上書きされません。
これはAIへの指示文で、まだ完成品ではありません。
このプロンプトが使えるツール
このプロンプトに向いているAIツール:
使い方
- 項目を入力するか、候補をタップします。氏名、住所などの個人情報は入れません。
- 完成したプロンプトをお好きなAIツールに貼り付けます。
- APIを知らない人にリファレンスだけを渡してください。質問せずに最初の呼び出しに成功すれば、良いリファレンスです。
なぜうまくいくのか
リファレンスがつまずくのは、エンドポイントの抜けよりも、エラーコードの欠落、必須項目のあいまいさ、動かない例が原因です。エンドポイントごとの決まった構成と、推測ではなく未解決の質問として残すことで信頼できるものになります。
ヒント
- 資料をAIツールに入れる前に、例のキー、トークン、顧客データをプレースホルダーに置き換えてください。