Webhookを安全に受信して処理する
署名の検証、素早い応答、重複イベントへの対策を備えたWebhook受信側を設計するプロンプト。お好きなAIツールに貼り付けると、AIがWebhook受信側を設計する。
- テーマ
- アプリ・プロトタイプ
- 種類
- プロンプト
- レベル
- 中級
- 所要時間
- 約10分
結果はツール、モデル、入力内容によって変わります。
結果のプレビュー
例:当サイトの編集部が書いたもので、実際のAIの出力ではありません。
POST /webhooks/payments 1. 生の本文で署名を検証。タイムスタンプが5分より古ければ → 400 2. イベントIDがwebhook_eventsテーブルに既にある → すぐ200、何もしない 3. 記録を保存(ID、種類、受信時刻、状態「未処理」) → 1秒以内に200 4. キュー: 決済サービスから最新の支払い状態を取り直し、注文を有効化 5. エラー → 間隔を広げながら最大5回再試行、その後「失敗」にしてアラート テスト: 署名の誤り、同じイベントの2回配信、「返金」が「支払い済み」より先、データベース停止 前提: 送信元は最大3日間配信を再試行する
入力する
入力した内容はこのブラウザ画面の中だけにとどまります。当サイトが保存・送信することはありません。
- 決済サービスからの支払い
- ショップシステムからの新規注文
- コードリポジトリの変更
- フォームの送信
- 配送会社からの状況通知
- 注文を有効にする
- CRMのレコードを更新する
- チームのチャットに投稿する
- ビルドを開始する
- 請求書を作成する
- PythonとFastAPI
- Node.jsとExpress
- PHPとLaravel
- Go
- クラウドのサーバーレス関数
あなたのプロンプト
プロンプトを編集しました。上の入力欄を変えても、もう上書きされません。
これはAIへの指示文で、まだ完成品ではありません。
このプロンプトが使えるツール
このプロンプトに向いているAIツール:
使い方
- 項目を入力するか、候補をタップします。氏名、住所などの個人情報は入れません。
- 完成したプロンプトをお好きなAIツールに貼り付けます。
- 同じテストイベントを2回送り、内容を書き換えたものも1回送ってください。1つ目は一度だけ反映され、2つ目は拒否されるはずです。
なぜうまくいくのか
送信元はWebhookを何度も、遅れて、または別の順序で届けることがよくあります。署名の検証、イベントID、素早い応答をきちんと分けることで、二重計上やイベントの取りこぼしを防げます。
ヒント
- シークレットはコードに書かず、保護された環境変数に置き、入れ替える方法も決めておきましょう。