安全なパスワード再設定を作る
短時間のリンク、中立な応答、セッションの終了でパスワード再設定を設計するプロンプト。お好きなAIツールに貼り付けると、AIがパスワード再設定の流れを設計する。
- テーマ
- アプリ・プロトタイプ
- 種類
- プロンプト
- レベル
- 中級
- 所要時間
- 約10分
結果はツール、モデル、入力内容によって変わります。
結果のプレビュー
例:当サイトの編集部が書いたもので、実際のAIの出力ではありません。
流れ 1. メールでの申請 → 常に同じ応答:「アカウントがあれば、まもなくメールが届きます。」 2. トークン: ランダムな32バイト、ハッシュのみ保存、30分有効、一回限り 3. 制限: アドレスごとに1時間5回まで 4. 新しいパスワード設定 → ほかのセッションを終了、アカウントに通知メール テストケース: 期限切れリンク → 新しいリンク付きのエラーページ / 二回目の使用 → 拒否 / 改ざんしたトークン → 拒否
入力する
入力した内容はこのブラウザ画面の中だけにとどまります。当サイトが保存・送信することはありません。
- ネットショップの顧客アカウント
- チーム向けWebアプリ
- モバイルアプリ
- 団体の会員ページ
- 社内の管理ツール
- PythonとDjango
- Node.jsとExpress
- PHPとLaravel
- Ruby on Rails
- JavaとSpring
- 二段階認証を使っている
- アカウントは管理者が作る
- 会社アカウントでもログインできる
- 共有のメールアドレスが多い
- 特になし
あなたのプロンプト
プロンプトを編集しました。上の入力欄を変えても、もう上書きされません。
これはAIへの指示文で、まだ完成品ではありません。
このプロンプトが使えるツール
このプロンプトに向いているAIツール:
使い方
- 項目を入力するか、候補をタップします。氏名、住所などの個人情報は入れません。
- 完成したプロンプトをお好きなAIツールに貼り付けます。
- 続けて二回リンクを申請し、一つ目を使ってみてください。一つ目は無効で、二つ目はちょうど一回だけ使えるはずです。
なぜうまくいくのか
パスワード再設定には、期限のないリンク、顧客かどうかが分かる応答、変更後も続くセッションなど、多くのすき間があります。トークン、応答、セッションに決まったルールを設けることで、それをふさげます。
ヒント
- 本物のトークン、パスワードのハッシュ、利用者のデータはAIツールに入れないでください。例の値で十分です。